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シワ・クマ・たるみ解消 ナチュラルPRP皮膚再生療法 失敗しない3つのポイント

・効果がみえなかった!・注入したら膨らみすぎた!・しこりが残った!

PRP皮膚再生療法は、ご自身の血小板を注入するシワ、クマ、たるみの治療法。
血小板は皮膚の組織を修復する働きを持っており、肌の再生力を活性化し、シワ・クマ・たるみを改善します!

さらに、当院が実施しているナチュラルPRP皮膚再生療法は、PRPにただ単にグロースファクター(成長因子)を加えるだけではありません。

部位・患部の状態に応じてグロースファクターの濃度を変える事によって、今までのPRP皮膚再生療法よりも、さらに効果的に血小板の機能が活性化され、肌が本来持つ組織再生力を、最大限活用できます。

ナチュラルPRP皮膚再生療法は、従来のPRP皮膚再生療法を進化させた治療です。
そのため、仕上がりは非常に綺麗で、効果も3~5年持続します。

しかし!ナチュラルPRP皮膚再生医療は

注入の量、患部の状態、注入の範囲

を適切に見極め治療していくことが最大のポイント丁寧なカウンセリングと経験、テクニックが必要不可欠なのです。

Point1:皮膚自らが成長する、PRP注入だからこそ注入の量が重要です。

PRPには様々な成長因子が含まれており、注入したあとに皮膚が自らコラーゲンなどを生産します。
皮膚に吸収されてしまうヒアルロン酸とは異なり、窪んだ分だけ、シワが深い分だけ注入してしまうと成長因子の働きが見え始めた時に膨らみすぎてしまったり、不自然な仕上がりとなってしまいます。
適した場所に、適した量のPRPを注入することで、自然でキレイな仕上がりになります。
適した量のPRPを注入するには、熟練した技術が必要となります。

Point2:患部の状態により、成長因子の濃度が異なります。だから入念なカウンセリングが必要です。

成長因子の濃度による効果の違いも仕上がりに大きな影響を及ぼします。そのため、窪みやシワが深いからといって一概に高濃度のPRPを注入すると、施術後何ヶ月か経過した後に膨らみすぎなどのトラブルにつながります。入念なカウンセリングにより皮膚の薄さや年齢、肌質と症状を組み合わせて濃度の調整をする必要があります。

Point3:成長因子を含むPRPは注入の範囲を誤ると不自然な仕上がりに

PRPは成長因子の働きによりコラーゲンが増殖され、肌組織が再生されます。
そのためシワやくぼみの症状が出ている部分のみに注入をしてしまうと、不自然な膨らみやしこりが出来てしまいます。症状が出ている部分より広範囲に注入することにより、周りの組織と結合され、自然に仕上がります。

医師の技術が仕上がりを分けるナチュラルPRP皮膚再生療法

さやか美容クリニックでは、長年の経験と実績を生かし、 最先端の若返りを提供します。

ナチュラルPRP皮膚再生療法は治療が手軽な上に感染症やアレルギーなどがないため、価格の安さで判断してしまいがちですが、注入の量、範囲、PRPの濃度、すべてドクターの判断で行われます。 つまり、施術するドクターのセンスや技術によって結果に差が出る治療です。

私自信、長年注入療法にをやってきた中で、着実に経験と実績を積んで参りました。
今では、もっとも得意な施術の一つです。

ナチュラルPRP皮膚再生療法、注入療法、若返りなどにご興味がある方は、ぜひお気軽にお問合わせ下さい。最適な治療方をお答えさせて頂きます。

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※ご予約の際に【PRPのホームページを見た】とお伝え下さい

症例写真

● (目の下)症例紹介

【30代女性・目の下のクマ】ナチュラルPRP皮膚再生療法
30代女性・目の下のクマ

目の下のクマが目立つため、いつも「疲れているの?」と言われるそうです。まだどうしても目の下のクマがあると、老けて見えてしまします。

いつも行く美容師さんに「なんか可愛くなったね」と言われたそうです。健康美って感じでいいですよね。

【50代女性・目の下のクマ】ナチュラルPRP皮膚再生療法
50代女性・目の下のクマ

目の下のクマがひどく、疲れて老けている印象があります。 目が大きく童顔の方なのに、もったいないです。

目の下は、皮膚が薄い部分なので繊細な治療が要求されます。そのためご自身の再生力で改善するナチュラルPRP皮膚再生療法がオススメです。

【60代女性・目の下のクマ】ナチュラルPRP皮膚再生療法
60代女性・目の下のクマ

「目の下のクマ・小ジワを改善したい」と診察にいらっしゃいました。目の下のクマは、頬までつながっています。症例のように、目の下のクマ・小ジワがひどい方は、以前であれば手術するしか治療法がありませんでした。 しかし最新のナチュラルPRP皮膚再生療法であれば、手術することなく、若返ることができます。

目の下から頬にかけてのクマは、キレイに改善しています。目の下は、顔の印象を決める上で、非常に重要な部位の一つです。ナチュラルPRP皮膚再生療法は、ほとんど腫れることなく、お手軽に若返ることができます。

【60代女性・目の下のクマ】ナチュラルPRP皮膚再生療法
60代女性・目の下のクマ

目の下のクマが目立ちます。症例のクマの原因は、脂肪による膨らみです。症例のように膨らみが強いと、本来であれば脂肪を除去する手術が必要となります。しかし注射などによる治療を希望されたので、ナチュラルPRP皮膚再生療法で治療を行いました。

目の下のクマは、ほとんど目立たなくなりました。最新の皮膚再生療法であれば、注入による治療だけで、こんなにも若返ることができます。

● (ほうれい線)症例紹介

【40代女性・ほうれい線】ナチュラルPRP皮膚再生療法
40代女性・ほうれい線

最近、急に老けて見られるようになったとのことです。 原因は、年齢の割に深いほうれい線です。

ほうれい線がなくなるだけで、これだけ若返ることができます。ナチュラルPRP皮膚再生療法は、注入するだけの簡単な治療です。腫れなどはほとんどなく、メイクもすぐにできるので、お仕事されている方にも安心して施術していただけます。

【60代女性・ほうれい線】ナチュラルPRP皮膚再生療法
60代女性・ほうれい線

「若く見えるお友達が多いので、自分も少しでも若返りたい」と診察にいらっしゃいました。お顔を診察したところ、ほうれい線が目立っていたので、ナチュラルPRP皮膚再生療法で治療を行うことにしました。

ほうれい線・ほうれい線の周りの小ジワ・肌質が改善し、すごく若々し印象になりました。

【60代女性・ほうれい線】ナチュラルPRP皮膚再生療法
60代女性・ほうれい線

子供が特立したので、これからは自分の事を頑張りたいと診察にいらっしゃいました。美容治療は、初めてとのことでしたので、簡易的にできるナチュラルPRP皮膚再生療法でほうれい線の治療を行いました。

ほうれい線が改善するだけでなく、毛穴や肌質も改善しています。これはご自身のコラーゲンが増えるからです。  周りの人に、「最近キレイになった」と言われるそうです。

● (目の上)症例紹介

【30代女性・上まぶたの凹み】ナチュラルPRP皮膚再生療法
30代女性・上まぶたの凹み

若い頃は、スッキリとしたキレイな目元だったそうです。30歳を過ぎた頃より、上まぶたの凹みが気になりだしたとのことです。年齢を重ねると、上まぶたの脂肪が萎縮し、凹みをきたす人は少なくありません。放置しておくと、凹みは深くなる一方です。

この上まぶたの凹みは、ナチュラルPRP皮膚再生療法にてお手軽に改善することができます。上まぶたがキレイになるだけで、若々しく健康的な印象になります。

● (額)症例紹介

【60代女性・額のシワ】ナチュラルPRP皮膚再生療法
60代女性・額のシワ

「額のシワが目立つので、いつも前髪で隠している」とのことです。患者様がおっしゃる通り深いシワがあります。それに加え額がゴツゴツしているので、よりいっそう額のシワが目立ってしまいます。

ナチュラルPRP皮膚再生療法で、額の治療を行いました。額のシワは薄なっているだけでなく、額が丸みをおび、ゴツゴツした感じも改善しています。額に丸みがあると、品があって知的な女性の印象になります。

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施術の流れ

カウンセリング

さやか美容クリニックでは、女性カウンセラーによるカウンセリングと院長によるカウンセリングを行っております。 女性ならではのお悩みは女性カウンセラーに、施術のご相談に関しては院長がお答えいたします。 患者様のご要望をしっかり伺うことで仕上がりの質が上がります。

表面麻酔

院長のカウンセリング、診察では、症状にあった最適の治療を患者様と相談のうえ決めます。
カウンセリング後は針刺入時の痛みを軽減するため、表面麻酔作用のあるテープを貼ります。

採血

ご自身の血液を採取します。 遠心分離機を使用し、PRP(多血小板血漿)を作成します。 PRPの作成に30分ほどかかります。

PRP(多血小板血漿)注入

ナチュラルPRPを、気になる部位に少量ずつ注入します。 表面麻酔をしているので、注入時の痛みは極軽度です。 注入時間は、5分程度で終了いたします。 数日程度のむくみがある場合がありますが、特に問題がなければ術後の診察は必要ありません。

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さやか美容クリニック・町田

<資格>
  • ・日本美容外科学会会員
  • ・日本美容外科医師会会員
  • ・日本先進医療学会会員
  • ・日本形成外科学会会員
  • ・レスチレン認定医
  • ・サーマクール認定医
  • ・ウルトラVリフト認定医
  • ・日本美容皮膚科学会会員
  • ・日本アンチエイジング美容再生研究会会員

院長:皆木 靖紀

<院長経歴>
平成13年 川崎医科大学卒業
川崎医科大学付属病院勤務
(外科、救急医療、 麻酔全般を習得)
平成16年 香川大学付属病院に勤務。
その後、大手美容外科へ勤務し、数多くの症例をこなし技術を磨いて先端美容医療に携わる。
平成24年 さやか美容クリニック・町田 開院

院内写真

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さやか美容クリニック・町田
〒194-0013
東京都町田市原町田4-1-10 フジモトビル5F
電話 042-709-0145
最寄駅 JR横浜線、小田急線 町田駅徒歩5分

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